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июль 2009 г.

ZiSの鍵

Ziskey 私の車のキーホルダー。

奥から、エンジンキー,燃料注入孔キー,乗車キー,そして、ズラズラッと並んだキリル文字が嬉しい、ZiSのキー。「スターリン名称・モスクワ自動車工場」と書いてあります。裏側には「ZiS」の文字。

無論、ZiSキーは何の役にも立ちませんが。車に乗る度に「あれ?キーが合わない…と思ったら、なんだよコレZiSのキーじゃん。紛らわしいなぁもう…」などと一人芝居が出来るって寸法ですよ。

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最近のお買い物・ロプシ編

Ropsi 左上から時計回りに。

ACE【Soviet WWII 45mm AT gun】

ソ連45mm対戦車砲用エッチング。ドイツの37mm砲 Pak36 用はあちこちから出てますが、45mm砲用はコレ位しか無いんじゃないかな。

Modelpoint【19-K/53-K/M-42 45mm砲,M-30 122mm砲,ZIS S-53/D-5T 85mm砲,L-11/F-34 76mm砲用・空薬莢】

真鍮製の砲弾って結構あちこちから出ていますが、使用するシチュエーションってそうそう無いんですよね。ただ、見て楽しいモノではあります。Modelpoint のこれらは空薬莢のみのセットで、戦車のデッキとかに転がしたりとかするとちょっとイイかも?と思って購入。45mm砲用は貴重。

MasterClub【ZiS-2/ZiS-3用ホイール】

このホイールは GAZ-AABA-3/6 等とサイズが同じなので、使う時は結構使います。出来は非常に良いので既に何セットかストックしてるんですが(作れよ)、また買ってしまった…。

Modelpoint【57mm ZiS-2 砲身】

Modelpoint の57mm砲身は既にズベズダ改造用が出ていてそっちも持ってますが、コレは最近出た Miniart 用ということなので買ってみました。Modelpoint は好きなメーカーなんですが、供給に難があって入手がしづらいのが残念。確かチェリャビンスクに拠点が在るんですよ。もうそれだけでもシビレます。

Hussar【Soviet Regimental Gun Wheels】

市場じゃサッパリ見かけない、たまにあっても「ホルヒ」とか「234シリーズ」用しか無いので有名な Hussar のレジンホイール。
「Soviet Regimental Gun」ってのは、ICM/Alanger から出ていた、45mm対戦車砲の砲架に76mm砲を載せたヤツですね。
出来は非常に良く、当然ながら通常の45mm対戦車砲にも使用可です。ベルリン戦あたりで使われてる45mm対戦車砲なんかはこのホイールをまんま履いていますね。それより以前はホイール部分に三角おむすび型の穴が5箇所あいたタイプ、更に前にはスポークタイプのホイールで、いずれもタイヤサイズ自体は変わらない筈なので、改造のベースとしても複数欲しいところです。けど滅多にお目に掛かれないんですよねー。

Hussar【Soviet M-30 & D-1 Howitzer Wheels】

ズベズダ/イタレリから出ている M-30 122mm榴弾砲用ホイールと、M-30 の砲架に152mm榴弾砲を搭載した D-1 152mm重榴弾砲用(これはマケットから出ていた)のホイール。
M-30 用は非常に良い出来映えで、これを使うならば、砲本体もホイールに見合ったディテール再現度にしないと見劣りしちゃうんじゃないかという出来。

一方の D-1 用の方は、Hussar のものは「M-30 用と基本同じでトレッドパターンだけが異なる」という表現になってしまっており、これは考証ミスですねー。実際は、重量の大きい152mm砲用ではタイヤ幅自体が広くなっており、ホイールも奥行きのあるものになっています。
トレッドパターンは152mmクラス用のものになっているので、これはちょっとそのままでは使いようがなく、惜しいな。

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最近のお買い物・09/07/27

Kaimono最近怒濤のようにリリースされている「IV号系」とか「8tハーフ系」とか全然買って無くて、ちょっと肩身が狭かったり。でもそんなにガシガシ作れないよ私ゃ…。
ディテールアップパーツが殆どですが、これらは有るうちに買っておかないと直ぐに絶版になったりしますからね。

あと、ディテールアップパーツって、 模型製作のビタミン・サプリメントって感じがしません?私にとってはそうだなー。まぁ「台所に色んな香辛料の瓶がズラっと揃ってると、なんか料理が上手くなった気がする」…という状況に似てるとも言えそうですけどね…。

写真左上から時計回りで。

タミヤ【シトロエン 11CV スタッフカー】

私の購入したのは先行量産箱で、カラーコピーを貼り付けた簡易パッケージ。箱にはマジックで何か書いてありますが、読めません。たぶん "Gizmolo"とかじゃないかなと。

キット内容は、パーツ数も少なく、素組ならばあっという間に完成しそう。お値段も手頃なので、複数作って塗装バリエーションを楽しむ…なんてのもアリでしょうね。個人的にはあっちゃこっちゃ、いじる気まんまんですが。

ARMORY【USSR army rewards】

ソ連軍の勲章各種のエッチング。ドイツ軍のものはエデュアルドとかから出てますが、ソ連軍のものはあまり無いので貴重。

mininature【広葉樹の葉 秋の訪れ】

通称「ミニ姉ちゃん」こと、ミニネイチャーの葉っぱシリーズ。車両の擬装用にと試しに買ってみましたが、いやこれは凄い。今までの物とは解像度が全然違いますね。ヘタしたら車輌の方が喰われちゃうかも。現代テクノロジーを駆使して作られた人工物だというのが驚き。

GRIFFON MODEL【エッチング等各種】

最近お気に入りの GRIFFON MODEL のエッチング。これ以外にも結構揃えてます。クランプは各社製品の内でもかなり小さく、しかしコの字ハンドル以外は1パーツなので比較的ストレス無く組めるのが良いですよ。記事中では書き忘れたんですが『MMM』誌のティーガー作例でも使用してます。

Hussar【sWS ホイール & スチュードベーカー US6 ホイール】

市場じゃサッパリ見かけない、たまにあっても「ホルヒ」とか「234シリーズ用」しか無いので有名な Hussar のレジンホイール。見かけたら即ゲットが基本です。
ところで「Hussar」って何と呼ぶんでしょうね。メーカーロゴにあしらわれているのはポーランド騎兵の羽根飾りですが、してみると「ユサール」とか「フザール」?会話中に出てくる時にいつも困ってます。

MasterClub【T-34履帯各種】

これを見てると、「クククク…ッ、さてさてどのタイプを作りこましてやるかね?」とニヤニヤしてしまいます。写真には写ってないけど、リベットシリーズも一山購入。

あと、ねんどろいど・ぷちも1個買ったら長門でした。なんか顔がちょっと違うみたい?

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【1/35 MM No.300:イギリス歩兵戦車 マチルダMk.III/IV】

発売になったので、早速買ってきました。
いやぁ21世紀のマチルダキット。良いですねー。幸せなリメイク。幸せな模型化だなぁ。

モールドはさすがにキレがあり、また何というか、醸し出す雰囲気が上品。
車体前面は三つの鋳造パーツを組み合わせるという実車通りの構造で、組んで面白い感じですね。その鋳造表現、中央のパーツには横方向のタッチも織り交ぜられていて、これも雰囲気良し。

キットには2種類の2ポンド砲の他、CS用の3インチ榴弾砲砲身も入ってるのね。あとキューポラを「低いタイプ」にする為のパーツも。インストには特に指示記載がないので、これらは「サービスパーツ」ってトコでしょう。

CSあたりとは、いわゆる「2in1」にしても良かったような気がしますが、CSの場合、サスペンション上部の履帯支持が、恐らく殆ど「スキッドタイプ」だったと思われ、スキッドのパーツを入れるのは簡単でも、その場合、サイドスカート開口部の仕切り部分にある上部小転輪取付用のネジ穴モールドが不要になり、そうなるとサイドスカートをもう1種入れなきゃならなくなったりもするので、その展開は避けたのかも?
それでもサービスパーツとして入れてくれたのは喜ばしい。どのタイプにするか決める楽しみが増えましたよ。

防盾は、機銃ブロック下側部分の開口部が開いてないですね。まぁこれは抜きの関係で致し方ないところ。追加工作を楽しむこととしましょう。

エントリー【レンドリースのマチルダに関する覚え書き】は、発売までにあと「サスペンション点検ハッチのヒンジ」と「塗装」をやる予定だったんだけど、いいや、もう。出ちゃったし(笑)。

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レンドリースのマチルダに関する覚え書き(4)

上部支持転輪とスキッド

サスペンション上部に於ける履帯の支持は、初期では小径の転輪が使われていましたが、これは泥が詰まりやすく、後にスキッドレールに変更されました。
この部分は装甲スカートの内側であり、仕様を判別しづらい部分です。スキッドレールの場合は「レール支持アーム」が比較的確認しやすいのでそこから判定出来ますが、小径転輪の場合、転輪自体を視認することはその装着位置からも難しく、「角度的には写っているべきスキッドレール支持アームが確認出来ないので…」という消極的な判定をするしかありません。

さてレンドリース・マチルダですが、写真を検証した結果やはり「スキッドタイプ」が圧倒的に多いですね。「小径転輪タイプ」…と思われる車両の写真もありますが、41〜42年の冬に撮影された車両で、もう既にスキッドの装着が確認出来たりするので、数的には少なかったと思われます。

タミヤのキットは「小径転輪タイプ」なので、ここはやはり手を入れて「スキッドタイプ」にすると気分的にスキッとするかな(←洒落?洒落なの?)。

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レンドリースのマチルダに関する覚え書き(3)

小ネタを二つ。

工具ロッカーの蓋

Futa 車体前上部左右に位置する「工具ロッカー」の蓋は、鋳造製で、当初表面にスリットがありましたが、これは運用中に火やら水やら泥やらがはいりまくるので(当然だよ)、後にスリットが廃止されてただの一枚板になります。
スリット付きの蓋を装備した車両も、蓋を塞ぐ為の板(10〜15mm厚程度?)を後付け溶接して運用されました。この改修仕様の車両もレンドリースでソ連に行っています(添付写真参照。赤い部分が後付けの塞ぎ板)。

ちなみにこのスリット塞ぎ板、EDUARDのタミヤ・旧マチルダ用エッチング(#35099・絶版)にパーツとして入っていました。上に長すぎましたが。
添付の車両は、工具ロッカーの蓋に塞ぎ板を溶接しており、また、操縦手用バイザーの装甲カバー下にある張り出し部が溶接タイプ(当初は張り出し無し〜その後、張り出しを溶接で付加〜更にその後は一体鋳造)であるなど比較的早い時期の特徴を備えていますが、一方で砲塔のキューポラは低くなったタイプであるのが目を引きます。

車体下部前面の「□」

Patch 車体下部前面に「□」が付いている車両があります(添付写真参照)。

当初、戦闘による破損部を修繕したパッチだろうと思ってましたが(いかにも被弾しそうな箇所だし)、同位置に同処置を施した車両が結構存在するので、現存実車をよく見直したところ、「□」の周囲に溶接跡等は無く、どうやらこれは部品鋳造時由来のモールドのようです。しかしながら、用途…というか生成理由は不明。湯口という感じでも無いし。

この「□」、左右共に在る物、右側だけに在る物、左側だけに在る物、全く無い物と、あらゆるパターンが存在します。また、「□」部分の厚みというか高さ、大きさにも色々バリエーションがあるようです。

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レンドリースのマチルダに関する覚え書き(2)

履帯についてまとめ

 

ソ連にレンドリースで送られたマチルダは、当初、表面に「+-+」型の凹みパターンが付いた初期タイプの履帯(タミヤのキットと同タイプ)を装着していましたが、配備時期はちょうど冬期であり、凹みに雪や氷が詰まるとグリップ力が殆ど失われてしまい、凍結した斜面でスリップして車体がひっくり返ってしまうという事故が報告されました。ソ連軍ではそのため暫定的に「履帯リンクに対し金属製のグローサーを溶接」する処置が採られたとされます。

 

この「履帯リンクに対し金属製のグローサーを溶接」という記述は、ツェイガウス刊の『歩兵戦車 マチルダ』の他、2000年にエクスプリントから出版された『レンドリース戦車』、『タンコマステル』誌 06/1999 等にもあり、恐らくそのような報告が公式に挙がっていたものと思われます。
その後、表面の凹が無くなり、代わりに横幅一杯に張り出し(スパッド)が付いたゴツイタイプが登場します。レンドリースのマチルダではこちらの方をよく目にしますが、グリップ力についてはそれほど改善されたわけではなかったようで、後期型を履いているにもかかわらず、雪道でひっくり返っている写真があります。

 

Geta ソ連軍のマチルダにはまた、初期型履帯をベースとし、そこに角断面の長短二本のバーを、ちょうど下駄の歯のように「二」の字型に溶接したタイプもしばしば見られます。
大日本絵画刊 オスプレイ・ミリタリーシリーズ『マチルダ歩兵戦車 1938-1945』のP.19 にこの「下駄の歯」グローサーを装着した「北アフリカのマチルダ」写真が掲載されています。ツェイガウス刊の『歩兵戦車 マチルダ』には、やはり北アフリカで撃破されたマチルダ(キャプションによれば「1941年6月・ハルファヤ峠」とあり、バトルアクス作戦時に撃破されたものでしょう)が載っています(左添付画像)。その他、アフリカ戦のマチルダ写真をよく見ると、このタイプの履帯を履いているマチルダをポツポツ確認することが出来ます。

 

レンドリースのマチルダがソ連に到着したのは1941年10月以降ですから、この「下駄の歯」グローサータイプの履帯は、ソ連への供与以前から存在していたことになります。また、マチルダの工場生産ラインを撮影した写真にこの「下駄の歯」グローサータイプが写っているので、いわゆる現地改造ではなく、いわば「初期型・改」として1つのタイプに分類しても良いかもしれません。

 

手持ちの200枚近いソ連軍マチルダ写真を参照したところ、装着が確認出来たのは上記のうち、スパッド付きの後期型履帯と、「下駄の歯」グローサータイプのみでした。
冒頭の逸話からすると、
グローサーを装着していない普通の初期型履帯も存在していたはずなのですが、今のところ写真は未見です。ひょっとしたら、当初から「下駄の歯」グローサータイプしか来ていなかった?という可能性も?

 

また、ソ連軍のいう「金属製のグローサーを溶接」した履帯がどのような物だったかもハッキリしません。手持ち写真中では残念ながらそれらしいものは見あたりませんでした。
想像するに、履帯の何枚か置きに、短いバー状の部材を斜めに溶接…とか、そんな感じだったのではないでしょうか。「この写真」はモスクワに現存するマチルダで、後期型履帯を装着していますが、それでも履帯何枚か置きに、スパッド表面に追加で棒材を溶接しているのが判ります。

参考文献:『歩兵戦車 マチルダ』2006 ツェイガウス
     『レンドリース戦車』2000 エクスプリント
     『マチルダ歩兵戦車 1938-1945』2001 オスプレイ・ミリタリーシリーズ / 大日本絵画
     『タンコマステル』誌 06/1999

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レンドリースのマチルダに関する覚え書き(1)

タミヤから間もなく発売の、1/35 MM No.300【イギリス歩兵戦車 マチルダ Mk.III/IV】。以前から常々、タミヤはA12 マチルダをリメイクしないもんかねー、やっぱりアイテム人気的にキビシイかねーなどと思っていたので、その英断に拍手!もう万々歳です。出来も21世紀の模型に相応しい内容に仕上がっているようで、発売が今から楽しみ。

 

発売に備えて資料関係をポツポツ用意してるんですが、最近入手した書籍に絡めて、レンドリースのマチルダについての覚え書きを書き連ねてみます。

Matilda【歩兵戦車 マチルダ】ロシア・ツェイガウス 刊

 

このシリーズは、『Mホビー』誌を出している「エクスプリント」社から刊行されていましたが、最近『Mホビー』を含む他の刊行物ともども、以前から軍装関係の本を出していた「ツェイガウス(兵器廠の意)」社に出版元が変更になった様子。
で、その内容はというと、どうも『ブローニェコレクツィヤ』の04/2001『歩兵戦車 マチルダ』の再編集版のようです。ややこしや。でもまぁ同書は未所有だったので、それはそれでOK。

 

 

 

76.2mm ZIS-5 戦車砲搭載のマチルダ

 

 

 

同書には、ソ連でアップデートが計画された、76.2mm ZIS-5 戦車砲搭載のマチルダについての記述があります。

 

イギリスからのレンドリース物資は1941年10月中頃からソ連に届き始め、慣熟訓練の後に配備されたマチルダも、すぐさま逼迫した戦線各所に投入されていきました。

 

マチルダは、北アフリカで対峙したロンメルから『歩兵戦車のくせに榴弾も発射出来ないなんて、どういうことなのかしら?』と揶揄されたように、その搭載する2ポンド砲が榴弾を発射出来ないという問題点を持っていました。
同戦車を受領したソ連軍に於いてもこのことは問題視され、早くも1941年12月、国家防衛委員会(GKO)は第92工場のグラビン設計局に対し、「76.2mm ZIS-5 戦車砲(工場内コードZIS-96 又は F-96) 及び 7.62mm DT機銃」によるマチルダ戦車の武装アップデートを指示。同月中には試作車1両が完成し、テストの為にモスクワに送られました。

 

1942年1月にかけてテスト及び検討が為されましたが、結局この武装アップデート計画は実施が見送られました。理由は、ZIS-5 戦車砲は当時「KV-1 重戦車」への供給で手一杯であり、マチルダへの供給は生産ラインに混乱をきたす為…ということだったようです。また、1942年の春頃からは、2ポンド砲に替え3インチ榴弾砲を搭載した近接支援型「マチルダ CS」が到着するようになったので、その影響もあったようです。

 

F96_1このZIS-5 戦車砲搭載型マチルダについて、写真・図面等の詳細は未だ明らかになっていません。同書には側面図が載っていますが、これはあくまで想像図だと思われます。そのまんまじゃん…という感じですね。

 

英軍はマチルダに6ポンド砲を搭載する試みとして、A27(クロムウェル)の砲塔を載せたりしていた程なので、マチルダ・オリジナルの砲塔にそのまま ZIS-5 を搭載するのは難しかったのではないでしょうか。試みに、ほぼ同縮尺の ZIS-5 砲尾を合成してみましたが、一杯一杯です。

F96_2ちなみにこのZIS-5 戦車砲搭載型マチルダは、2003年、静岡合同展のMay-Q同盟ブースにて、せいもく氏が1/35で立体化したものを出品しています。せいもく氏は『ブローニェコレクツィヤ』の図、即ち本書と同じ物を基にモデリングされており、当時やはり「ZIS-5 搭載は無理じゃないか」と仰ってました。

 

いつの日か、試作された車両の詳細が明らかになる日が来ることを期待したいところであります。

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『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:破』

映画の日ということで、『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:破』のレイトショーを観てきました。

圧倒的なイメージと映像のまさに「破」。んーむ。凄い。

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